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日本国内でシマノがサポートしているチーム・選手の紹介

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ROAD RACE

シマノレーシング

1973年発足の自転車ロードレースチーム。時代と共に活動を変化させながら、日本の自転車競技シーンをリードしてきた伝統のチーム。自転車ロードレース選手の育成を行い、オリンピック、UCIプロツアーなど海外の主要レースにおいて上位で活躍できるレベルまで速やかに育成することを目指します。

シマノレーシング

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GIANT_TCR_ADVANCED_SL_DISC

使用機材

バイク:GIANT TCR ADVANCED SL DISC

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

ヘルメット:LAZER

シューズ:RC9

TEAM BRIDGESTONE Cycling

日本の自転車メーカー、ブリヂストンサイクル株式会社が運営する自転車競技チーム。

前回の東京オリンピックが開催された1964年にブリヂストンサイクル自転車競技部として発足。現在もロード、MTB、トラックと幅広く活動し、これまでに多くの全日本チャンピオンやオリンピック選手を輩出してきた。

TEAM BRIDGESTONE Cycling

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BRIDGESTONE_ANCHOR_RS9s

使用機材

バイク:ブリヂストン アンカー RS9s

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

シューズ:RC9

愛三工業レーシングチーム

1976年に愛三工業株式会社内で社員が主体となり、部活動として「自転車部」が設立されました。1987年の全日本実業団連盟への登録を機に、本格的にレース活動を開始。

その後、1992年に全日本選手権優勝、バルセロナオリンピック出場など、数々の実績を収めることができました。そして2006年、UCIコンチネンタルチームに登録して世界に挑戦。「グローバルな環境で活躍できる日本人の育成」をチームの理念として、日本を含めたアジア各国を転戦するUCIアジアツアーに参戦しています。

AISAN

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DeRosa_MERAK

使用機材

バイク:DeRosa MERAK

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

ヘルメット:LAZER

シューズ:RC9

チーム右京

Team UKYOは、元F1ドライバーの片山右京が2012年に結成したUCIコンチネンタルチームです。本拠地は神奈川県相模原市。

主にU C Iアジアツアーを主戦場とし、Jプロツアーを含む国内外のレースを転戦しています。

日本人7名、スペイン人1名、オランダ人1名、オーストラリア人3名の計12名からなり、2017年ロード日本チャンピオンの畑中勇介や2019年ロードU23日本チャンピオン武山晃輔、2018年ツール・ド・台湾個人総合優勝のプラデス・ベンジャミ、2019年ツール・ド・とちぎ個人総合優勝のレイモンド・クレダー等が所属しています。

UKYO

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FACTOR_02_VAM

使用機材

バイク:FACTOR O2 VAM/ONE/SLiCK (TT)

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

ヘルメット:LAZER

シューズ:RC9

宇都宮ブリッツェン

宇都宮ブリッツェンは、栃木県宇都宮市を拠点にプロロードレースへの参戦、自転車を通じたスポーツ教育や安全への啓蒙活動、地域活性化活動などを行う日本初の地域密着型プロサイクルロードレースチームとして誕生しました。

国内最高峰のシリーズ戦「Jプロツアー」や、日本国内のUCI(国際自転車競技連合)公認ロードレースを主戦場として勝利を目指すことはもちろん、日本国内においてサイクルロードレースをプロスポーツとして認知、定着化させることを究極の目標に掲げております。

blitzen
MERIDA_SCULTURA

使用機材

バイク:MERIDA   REACTO / SCULTURA

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

ヘルメット:LAZER

シューズ:RC9

MTB

ドリームシーカーMTBレーシングチーム

2018年1月設立のドリームシーカーMTBレーシングチームは、トラック競技専門チームとして競輪/トラックの新田祐大選により2016年に設立されたドリームシーカーレーシングチームの国際マウンテンバイクチーム。

日本のMTB競技を牽引している山本幸平の大きな目標である2020東京五輪大会に向けた個人の目標と日本人競技レベルの底上げをビジョンに掲げる。

すでに2020東京五輪には山本幸平が出場内定しており、2024パリ五輪へは北林力の出場を目標としている。

山本 幸平
山本 幸平
北林 力
北林 力
Yamamoto_bike
Yamamoto_bike
Kitabayashi_bike
Kitabayashi_bike

使用機材

コンポーネンツ:XTR

アクセサリー:PRO

ヘルメット:LAZER

シューズ:XC9

Triathlon

細田 雄一

小学5年生の時に地元(徳島)のトライアスロン大会へ出場。

中学2年生のときに渡豪し、ゴールドコーストの地元トライアスロンクラブでトレーニングを行っていたことから、オープンウォータースイム(海でのスイム)でのビーチスタートや荒波のコンディションなどを得意とする。
2010年広州(中国)のアジア競技大会では金メダルを獲得。2011年に初の日本選手権チャンピオンに。同年、千葉県館山で開催されたアジア選手権で優勝し、2012年ロンドンオリンピックの日本代表の座をつかむ。

2014年仁川(韓国)のアジア競技大会で優勝し、2連覇達成。
リオデジャネイロオリンピックに出場できなかった悔しさを胸に、現役生活の全てを懸けて東京2020への出場を目指す。

2015年3月から「一般財団法人博慈会」所属。

細田 雄一
Hosoda_BIKE

使用機材

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

シューズ:TR9

北條 巧

競泳歴14年。2015年大学入学より本格的に競技へ取り組む。同年日本ジュニア選手権で3位。

その後アジアカップを中心に出場。2017年の日本トライアスロン選手権で4位入賞。2018年にはASTCアジアカップラヨーン大会と大阪城大会で優勝を果たす。ASTCアジアU23トライアスロン選手権(2018/蒲郡)チャンピオン。同年、10月の日本トライアスロン選手権で念願の初優勝を果たす。

2019年のASTCアジアトライアスロン選手権(2019/キョンジュ)ではエリート男子・個人競技で2位(日本人最高位)、ミックスリレーで優勝に貢献。

9月以降は日本ロングディスタンス選手権、ASTCアジアカップ村上大会、大阪城大会、そして日本トライアスロン選手権で4連勝を飾った。(日本選手権は2連覇)
目標は東京2020への出場、2024年のパリオリンピックで表彰台獲得。

2019年4月から「一般財団法人博慈会」所属。

北條 巧
Hojo_BIKE

使用機材

コンポーネンツ:DURA-ACE

アクセサリー:PRO

シューズ:TR9