人間は、
深部体温を37°Cに保とうと
自己調整する

ライダーが身体能力を最大限発揮できる理想的な体幹温度は、37°Cであることが研究により明らかになっています。

シマノは常に天候条件、運動強度が変化する環境下においても、湿度管理、通気性、温度調節など、コントロール可能な数々の要因をウェア機能として取り入れることで、ライダーのパフォーマンスを発揮しやすい状態をサポートします。

実際には防風/防水/断熱素材、タイプの違うベンチレーションを適材適所に配置し、また気温に応じたレイヤリングを活用することで、厳しい寒さの中でも快適なライディングパフォーマンスへとあなたを導くでしょう。




  1. ヒートコントロールテクノロジー
    ウェア内環境を快適に保つ

    背面のベンチレーションは、走行時に前から後ろに流れる気流を活用し、ライダーの背中に溜まる熱気を効率的に放出します。



    バック フロント
  2. メタリックサーマルテック
    赤外線を反射し、暖かさをキープ

    内側に配置したメタリックパターンプリントにより、身体から発せられる赤外線を反射し、ウェアと身体の間にある空気を暖かく保ちます。また新しい表面素材で快適さも向上しました。




  • パッシブベンチレーション

    空気の流れを利用して体温をコントロール。オーバーヒートした熱気を体の表面から放出。

  • ヒートマネージメント

    身体の軸となる「体幹」の温度を保つことで、高いパフォーマンスを維持する。

  • 撥水機能

    小雨や水しぶきをはじき、ライダーの体温低下を防ぐ。

  • 防風機能

    乗車姿勢で前面から受ける冷たい風をブロックし、ライダーの冷えを緩和する。

  • アクティブベンチレーション

    ジッパーによるベンチレーションを配置することで、体温調整が容易に。

  • レイヤリング

    最適な素材を適材適所へ組み合わせることで、快適なサイクリングへと導きます。

1 2 防風機能 風速冷却
1 2 防風機能 風速冷却
  • パッシブベンチレーション

    空気の流れを利用して体温をコントロール。オーバーヒートした熱気を体の表面から放出。

  • ヒートマネージメント

    身体の軸となる「体幹」の温度を保つことで、高いパフォーマンスを維持する。

  • 撥水機能

    小雨や水しぶきをはじき、ライダーの体温低下を防ぐ。

  • 防風機能

    乗車姿勢で前面から受ける冷たい風をブロックし、ライダーの冷えを緩和する。

  • アクティブベンチレーション

    ジッパーによるベンチレーションを配置することで、体温調整が容易に。

  • レイヤリング

    最適な素材を適材適所へ組み合わせることで、快適なサイクリングへと導きます。