| Nov 10, 2025 |
5.4.4 |
■互換性対応 ・E6000シリーズ(DU-E6000, DU-E6001, DU-E6010, DU-E6050, DU-E6002, DU-E6012)にSC-E6100の互換を追加しました。 *対象製品のファームウェアアップデートが必要になります。(FW_v4.2 アプリと同じ時期にリリース) *また、SC-E6100のBluetooth機能は利用できません。 *詳細は互換表を確認ください。 |
| Apr 17, 2025 |
5.4.2 |
■新規機能追加 ・FD-RX825のシンクロナイズドシフト設定にフロント歯組(46-30T)が設定できるようになりました。 ■その他 ・セミシンクロナイズドシフトの設定が正しくできない不具合を修正しました。 ・サービスレポートが出力されない不具合を修正しました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Feb 03, 2025 |
5.4.0 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.4.0をリリースしました。
■その他 ・画面表示をより使いやすくしました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Oct 28, 2024 |
5.3.4 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.3.4をリリースしました。 ■その他 ・アプリケーションのユーザーインターフェイスを改善しました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Aug 05, 2024 |
5.3.3 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.3.3をリリースしました。 ■新規機能追加 ・欧州電池規則(Regulation (EU) 2023/1542)で求められる電池の劣化度及び寿命に関する情報表示に対応しました。 |
| Jun 25, 2024 |
5.3.2 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.3.2をリリースしました。 ■新規機能追加 ・DU-EP500/DU-E5100に対応しました。 ・RD-U8050/MU-UR520/SW-EN605-Rに対応しました。 ・内装変速機のオート変速に自動学習機能が追加されました。(対象製品:DU-EP801/DU-EP801-CRG/DU-EP600/DU-EP600-CRG/DU-EP500)*1 ・アシスト設定にアシストキャリーオーバー機能が追加になりました。ペダリング停止後のアシストの持続時間を指定できるようになります。(対象製品:DU-EP801)*1 ・アシスト設定にアシストカットオフ機能が追加になりました。速度上限付近でのアシスト出力を弱め始めるタイミングを選択できるようになります。(対象製品:DU-EP801/DU-EP600)*1 ・アプリ上のサービスレポートにメンテナンスのチェックボックスと自由記述が可能なメモ欄が追加されました。 *1 本機能は対象製品のファームウェアアップデートが必要になります。 ■その他 ・アプリケーションのユーザーインターフェイスを改善しました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Mar 05, 2024 |
5.2.6 |
■機能変更 ・オート変速のユーザーインターフェイスを改善しました。 ■その他 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Oct 19, 2023 |
5.2.3 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.2.3をリリースしました。 ■その他 ・画面表示をより使いやすくしました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Aug 24, 2023 |
5.2.2 |
■不具合対応 ・DU-EP600/DU-EP600-CRG/DU-EP801/DU-EP801-CRGとバッテリーの互換の表示に関する不具合を修正しました。 |
| Jul 20, 2023 |
5.2.1 |
■改修内容 新たに確認された不具合を修正しました。 |
| Jun 01, 2023 |
5.2.0 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.2.0をリリースしました。 ■機能変更 - Windows 8.1への対応を終了しました。 - ドライブトレインの歯数設定の自由度を改善しました。 ■その他 - 画面表示をより使いやすくしました。 - 確認されていた問題を改修しました。 |
| Apr 20, 2023 |
5.1.7 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.1.7をリリースしました。 ■改修内容 SM-PCE02のファームウェアアップデートに関する問題を改修しました。 |
| Mar 30, 2023 |
5.1.6 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.1.6をリリースしました。 ■機能変更 ・DU-EP801/600の上り坂での反応性と変速タイミングの設定可能範囲を広げました。 ・接続されている他社製システムの情報を表示する機能を追加しました。 ■その他 ・ユーザーインターフェイスを改善しました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Oct 31, 2022 |
5.1.2 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.1.2をリリースしました。 ■新規機能追加 ・新製品EP801/EP600シリーズに搭載された新機能に対応しました。 ■その他 ・ユーザーインターフェイスおよび、確認されていた不具合等を修正しました。 |
| Jun 30, 2022 |
5.1.0 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.1.0をリリースしました。 ■新規機能追加 ・新製品 R7150シリーズに対応しました。 ■機能変更 ・ヘルプタブにてエラー/ワーニングコード説明用のWEBマニュアルリンクを追加しました。 ■不具合対応 ・その他、ユーザーインターフェイスおよび、確認されていた不具合を修正しました。 |
| Jun 01, 2022 |
5.0.4 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.0.4をリリースしました。 ・Windows11に対応しました。 ・エラーチェック後に出力されるPDFレポートを適正化しました。 ・ユーザーインターフェイスを改善しました。 ・確認されていた不具合を修正しました。 |
| Dec 21, 2021 |
5.0.3 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.0.3をリリースしました。 ■新規機能追加 ・繁体字に対応しました。 ・ドライブユニットに保存されたエラーログを消去する機能を追加しました。 ・ドライブユニットのエラーコードのうち特定のコードに外部リンク情報を追加しました。 ■機能変更 ・改造検知の機能を強化しました。 ■不具合対応 ・その他、UI(ユーザーインターフェイス)および、確認されていた不具合を修正しました。 |
| Nov 24, 2021 |
5.0.2 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.0.2をリリースしました。 ST-R9270/ST-R8170のファームウェアのバージョンがVer. 4.0.2以下のとき、一部のユニットでリアディレーラーとデュアルコントロールレバーのペアリングができない事象が確認されています。 ペアリングができない場合は、下記いずれかのアプリケーションを用いて、ST-R9270/ST-R8170のファームウェアのバージョンをVer. 4.0.3以上にアップデートしてください。 *E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.0.2以上、もしくはE-TUBE PROJECT Cyclist Ver.5.0.2以上 各アプリケーションによるファームウェアのアップデート手順は下記のとおりです。 E-TUBE PROJECT Professionalを用いた手順 *SM-PCE02を用い、PCとデュアルコントロールレバーを有線で接続して、ファームウェアをアップデートし、その後ペアリングしてください。 *SM-PCE02をお持ちでないお客様は購入された販売店または代理店へご相談ください。 Update: https://si.shimano.com/iUM/7J4WA/update/toc_task_nnp_xs2_g4b Pairing: https://si.shimano.com/um/7J4WA/PAIRING_PROCESS |
| Sep 01, 2021 |
5.0.1 |
E-TUBE PROJECT Professional Ver.5.0.1をリリースしました。 ■新規追加機能 ・新製品(R9250/R8150シリーズ)に対応しました。 ・DU-EP800のアシストモード表示切替/プロファイル名称の変更に対応しました。 ・リアディレーラーが正しい変速位置からずれた場合に補正する機能を、エラーチェック機能に追加しました。 ・PDFレポートにロゴ画像を追加できるようになりました。 ・接続時にシマノが動作保証していない設定のドライブユニットを検出した場合、通知する機能を強化しました。 ■互換性対応 ・SM-PCE1、SM-BCR2は互換性がありません。 SM-PCE02をご使用いただくか、旧バージョン(E-TUBE PROJECT for Windows V4)をご使用ください。 ・Windows7ではご使用いただけません。旧バージョン(同上)をご使用ください。 ■機能変更 ・ヘルプ画面をブラウザに移行しました。 ・アプリ名を「E-TUBE PROJECT Professional」に変更しました。 ・SC-E6100の内蔵バッテリーの残量がない状態でエラーチェックをした場合に表示される文言を修正しました。 ・その他画面表示や文言を改修しました。 |
| Mar 31, 2021 |
4.0.4 |
「E-TUBE PROJECT for Windows V4(Ver. 4.0.4)」は下記のとおりアップデートされます。 1)「ライト/アクセサリー電源端子の出力設定」を設定できるようにしました。 2)メンテナンスタブのエラーログの表示方法を変更しました。 3)サービスレポート作成中に、進行状況バーを表示する新しいウィンドウが出るようになりました。 4)ライトの残り照射時間を現在の設定値よりも短く設定可能。 |
| Dec 07, 2020 |
4.0.3 |
SM-BCR2をご利用のお客様が「E-TUBE PROJECT for Windows V4(Ver. 4.0.2)」で自転車の設定を行うと、作業終了後、自転車の操作ができなくなる問題を修正しました。 |
| Oct 13, 2020 |
4.0.2 |
1. 互換性 - EP8シリーズに対応しました。
2. 機能追加 - E-BIKEの走行ステータスを表示する機能を追加しました。 - E-BIKEで発生したエラー履歴を表示する機能を追加しました。 - 新しいファームウェアがリリースされている場合、その更新内容を表示する機能を追加しました。
3. 機能改善 - GUIを全面的に変更しました。 - サービスレポートの機能を拡充しました。 - PC接続機器としてSM-PCE02を使用している場合 - 新しいユニット(ex.DU-E6100)のファームウェアアップデートにかかる時間が短くなりました。 |
| Nov 11, 2019 |
3.4.5 |
異なるWindowsユーザでログイン時にFWアップデートが正常にできない不具合の修正 |
| May 22, 2019 |
3.4.3 |
1. 互換対応 - SHIMANO STEPS (DU-E6180、DU-E5080、BT-E8035、EW-SW100)及びGRX RX810シリーズの新規対応 - SHIMANO STEPS (DU-E8080とSC-E6100/E7000/EW-EN100)の追加対応 - SHIMANO STEPSのドロップハンドルバーバイク追加対応(ST-R8070/RX815、RD-R8050/RX805/RX815/RX817) - Di2 AdapterにMU-UR500を接続した時の最大段数の設定値に5を追加
2. ライディングキャラクタリスティックのECOモードカスタマイズに対応
3. 表示速度調整機能追加
4. 無線通信モード設定機能を追加 |
| Nov 05, 2018 |
3.4.1 |
- アシストオフ後のライト点灯時間を延長できるように対応 - バッテリー消費チェックに関する機能を改善 - 新製品(E6100/E7000/E5000シリーズ)のファームウェアアップデートの安定化対応 |
| Oct 05, 2018 |
3.4.0 |
下記に対応 ・ STEPS (E6100/E7000/E5000シリーズ) ・ PC接続機器 (SM-PCE02) |
| Apr 27, 2018 |
3.3.4 |
・グラベル/アドベンチャーロードバイク用リヤディレイラー対応(RD-RX805) ・不具合修正 |
| Dec 26, 2017 |
3.3.2 |
不具合修正 |
| Sep 28, 2017 |
3.3.1 |
不具合修正 ULTEGRA Di2 (6770シリーズ)のアップデートの改善 |
| Aug 16, 2017 |
3.3.0 |
下記に対応 ・ ULTEGRA Di2 (R8050 シリーズ) ・ ドライブユニット (DU-E6002/6012/8080) ・ 変速スイッチ (SW-E6010) ・ D-FLY |
| May 24, 2017 |
3.2.2 |
不具合修正 |
| Mar 10, 2017 |
3.2.1 |
DURA-ACE DI2 (9070シリーズ) / ULTEGRA DI2 (6870シリーズ)のカスタマイズメニューにシフトモード設定の追加(シンクロナイズドシフト対応) |
| Dec 09, 2016 |
3.2.0 |
1. DURA-ACE Di2 (R9150)シリーズに対応 2. ワイヤレスユニット(EW-WU111) / ジャンクションA(EW-RS910) 対応 3. Roadシリーズのカスタマイズメニューにシフトモード設定の追加(シンクロナイズ変速対応) 4. スイッチのカスタマイズ機能追加 |
| Nov 09, 2016 |
3.1.0 |
下記のモデルに対応しました。 ・STEPS E8000 シリーズ ・BT-E6001 ・SC-M9051
E-TUBE PROJECTのTOP表示画面変更
※STEPS E8000シリーズの設定内で、サイクルコンピューター(SC-E8000)のワット/カロリーの表示選択はできますが、実際のサイクルコンピューター上には表示されません。 |
| Sep 16, 2016 |
3.0.1 |
DEORE XT Di2を含むすべての製品に対応しました |
| Jul 15, 2016 |
3.0.0 |
メイン画面の変更、及び以下のモデルに対応 Deore XT Di2シリーズ BM-DN100 EW-WU101 SC-MT800 RD-M8050 FD-M8070 SW-M8050R SW-M8050L |
| Dec 25, 2015 |
2.11.1 |
以下のモデルおよび新機能に対応 -Windows 10 -小径車タイヤ周長に対応(E6000 series) -フルオートマチックシフト(E6000 series) -言語追加(中国語/E-bike) -RD-6770-A |
| Sep 01, 2015 |
2.11.0 |
以下のモデル(バージョン)及び新機能に対応。 SC-E6010 DU-E6010 BM-E6000 BM-E6010 SC-E6000(ver.3.0.1) DU-E6000(ver.3.0.0) DU-E6001/E6050(ver.3.0.2) Belt drive setting Light off road setting* SCバックアップレポート機能 Database system ファームウエアの更新時間と頻度の減少 *Light off road setting は完成車メーカーのみ設定可能。 |
| Jul 03, 2015 |
2.10.0 |
Windows XP のサポートを終了
ユーザーインターフェイスの変更
単品接続モードの追加
EW-EX020 (Di2 Adapter-A)に対応 |
| Jan 15, 2015 |
2.9.0 |
STEPS DU-E6050 に対応 |
| Nov 06, 2014 |
2.8.1 |
EW-EX010に対応 |
| Oct 06, 2014 |
2.8.0 |
使い勝手の向上 |
| Aug 07, 2014 |
2.7.0 |
- Shimano STEPS E6000 シリーズに対応
- Start Mode に対応 (E6000シリーズ)
- Walk Assist Mode に対応(E6000シリーズ)
- Preset 機能の改善
- E-BIKE category での フランス語、スペイン語、イタリア語に対応
|
| Jul 14, 2014 |
2.6.0 |
- XTR M9050 (Di2) シリーズに対応
- FOX iCTD に対応 |
| May 29, 2014 |
2.5.2 |
- E-BIKE Report のドイツ語表記の修正 |
| Apr 16, 2014 |
2.5.1 |
- ファームウェア更新時の使い勝手を向上 |
| Jan 14, 2014 |
2.5.0 |
- Shimano STEPS E6000 シリーズに対応
- SM-EWW01に対応 |
| Nov 02, 2013 |
2.4.0 |
Windows 8/8.1 32bit/64bit 版に対応 |
| Jul 25, 2013 |
2.3.0 |
- ULTEGRA 6870 シリーズに対応 - ロード油圧ディスクブレーキ、R785 に対応 - Microsoft Windows XP 64bit の対応終了 - スイッチユニットの互換性を追加 - 表示画面の改善 |
| Jun 20, 2013 |
2.2.3 |
使い勝手の向上 |
| Apr 09, 2013 |
2.2.1 |
使い勝手の向上 |
| Dec 04, 2012 |
2.2.0 |
- Dura Ace Di2(9070) に対応 - Alfine Di2 に対応 - RD-6770 の多段変速に対応*
* 多段変速の対応には、RD-6770 及び SM-BMR1 を ver2.0.1 以降にする必要があります。 |
| Sep 07, 2012 |
2.0.0 |
- FOX Float iCDサスペンションに対応 - SW-R671(リモートトライアスロンシフター)に対応 |
| Apr 26, 2012 |
1.4.1 |
- ファームウェアのダウンロード方法の修正 - SW-R600 シフトスイッチ機能修正 |
| Apr 06, 2009 |
1.2.5 |
初版 |